モバイルWiFiルーターを日常的に使っています

私はノートパソコンにモバイルWiFiルーターをつないでインターネットを使っています。モバイルWiFiルーターは無線なので、線に煩わされることなくインターネットが使えるので便利なのです。

外出先でもWiFiが使える所ならインターネットを使う事が出来ますから、不便を感じる事がないのです。
無線のインターネットだと速度的に有線よりも劣るイメージがありますが、私が使っているモバイルWiFiルーターに限って言えば何の問題もないと言えます。

インターネットを使っている最中に回線が切れたことも一度もありませんし、動画も途切れることなく普通の画質で見る事が出来ています。
私が主に使っている地域は地方なので、電波状態に関しては決して良好とは言えないのです。

ですがそれでもモバイルWiFiルーターを使っていて問題に感じる事はないと言えるのです。私は他の無線のインターネットを使ったことがないので比較はできませんがこのモバイルWiFiルーターに限って言えば、使い心地は良いと言えます。

ですから他の物に変えようと思ったことは一度もないのです。
料金に関しても他と大差ないですから、他の会社に乗り換えようとも思わないのです。私個人としてはこのモバイルWiFiルーターに満足していますから、これかもしばらくは使い続けると思います。

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モバイルワイファイルーターは便利

ドコモのモバイルWIFIルーターを使っています。月額使用料金が5000円弱ですね。平日は常にモバイルノートPCを持ち歩いているのでモバイルワイファイールーターも必須アイテムになっています。
常にPCとルーターを持ち歩くのにはわけがあります。

まずは仕事のメールをどこでもチェックできるようにするという事があります。仕事の反応は速いに越した事はありませんからね。
そして仕事よりも大切なのがネット副業です。

会社の給料は上がらない時代になっていますので、自分で頑張るしかありません。

ネット副業は仕事よりも速い反応が必要になります。その為にどんな場所でもすぐに反応出来るようにPCとルーターを持ち歩いているのです。その反応の速さがあってから少しずつ副業での収入はアップしています。

去年はネット副業での収入が初めて100万円を越えました。
この勢いで200万円を越えるような事があれば、副業ではなくなるのではないかと思っています。
夢の独立という事も見えてくると思います。
何事にも反応を速くする、これからの時代にとても大切な事だと思います。

いつでもどこでも繋がるようになっているWIFIルーターは絶対に必要な物となっています。ゆくゆくは家のインターネット回線は解約したいと思っています。

電力系会社が運営するeo光

光回線は数多くの事業者がサービスを提供しています。
関西電力の子会社が運営するeo光は、プロバイダ込みで安い利用料と安定した回線で人気があります。
サービスエリアは主に関西電力が電力供給している地域が主であり、関西で事業展開されています。

eo光は他のプロバイダと違って電力会社の子会社が運営しているので資本力がしっかりとしており、NTTのフレッツ光よりもお得な場合が多いです。eo光は学校などに導入されるケースが多く、安定したインターネット回線を提供していることを裏付けています。

eo光には光回線の通信速度の速さを利用して、テレビや映画などの動画サービスも提供しており、従来のメタル回線を利用した固定電話に代わってIP電話やテレビ電話を提供しています。

eo光には戸建て向けのプランと集合住宅向けのプランと法人向けのプランがあり、住んでいる所に合わせてプランを選べます。
関西に住んでいる場合は、引っ越し時の手続きが他のプロバイダに比べて容易になっています。

フレッツ光ネクストスーパーハイスピードタイプ隼に変えてからパソコンの起動時間が早くなった

私はフレッツ光ネクストスーパーハイスピードタイプ隼を利用しています。この光回線を使う以前はADSL回線を使っていたのですが、引越しを機に光回線に変えたのです。

よくコマーシャルなどで光回線は速度がとても速いといったことを聞きます。光回線といえば通信速度の速さが一番のメリットといっても過言ではないくらいです。なのでかなり期待して使い始めたのですが、体感的にはそこまで速いとは感じませんでした。

もともとADSL回線のときもあまり遅いと感じたことはなかったので、実質的には通信速度にあまり差はないかなといった感じです。

ただ起動時間だけはずいぶん速くなったなと感じます。そういった意味では、光回線に変えてよかったなと思っています。起動時間が遅いとかなりのストレスになるので、それが速くなっただけでもずいぶんと違います。

立ち上がってさえしまえば、通信速度の速さはそこまで以前と違いはありませんが、とにかくストレスが減るようになったのでよかったです。

通信費を安く抑えるならモバイルWiFiルーター

ここ数年スマートホンといった便利なサービスが人気を集めています。いつでもインターネットを使用できるので大変便利です。しかしながら、その通信費は結構掛かります。スマートホンユーザーの多くはネット接続だけで月に5千円程度は支払っていると思います。

更には機種代金だったり、電話代金だったり含めると1万近く払っているユーザーも見えると思います。そんな中 注目されているのがモバイルWiFiルーターです。このモバイルWi-Fiルーターは電波の入る地域内ならどこでもどこでもネットに繋げることができます。

携帯電話会社などから提供される通常のWi-Fiというものも存在しますが、これだと自宅などに固定設置のため、Wi-Fiエリアから遠ざかれば当然電波が届かなくなりネットの使用ができなくなります。

その点、モバイルWi-Fiルーターはルーター本体を持ち歩く事により、外出先でもネットへの接続が可能です。更には自宅のインターネット固定回線とスマホやその他iPad等の端末がこのモバイルWi-Fiルーター1台で全てつなげるようになります。

これにより通信費の一本化ができ月々の利用料金が大幅に節約できます。又、回線手続きも非常に簡単で、固定回線の様に工事の立会い等も不要で、工事や配線は一切ありません。

又、面倒な設定もほぼ不要ですので通信会社と契約したらすぐインターネットに接続可能です。引越しの時に、インターネットを開通させるには特に重宝します。スマホの利用料金の見直しに最適なサービスだと思います。

 

モバイルWiFiルーターのメリットとデメリット

モバイルWiFiルーターのメリットですが、まずノートパソコンやスマートフォン・タブレット端末やWiiなどのゲーム機に複数台同時接続ができます。

スマートフォンの場合、モバイルWiFiルーターを使用しなければ7Gの通信速度制限があり、動画などをあまりダウンロード出来なくなってしまいます。

しかし、同じキャリアのモバイルWiFiルーターを使用すれば、7Gの通信速度制限を気にしないで動画のダウンロードを行うことが出来ますし、通信料を節約することもできます。
設定さえ行えば工事が不要で、すぐにその場で使用できるのも便利な点です。

次にモバイルWiFiルーターのデメリットですが、スマートフォンなどとは別にルーター独自での契約を行わなくてはならないので少し面倒です。
モバイルWiFiルーターの通信速度は実は安定しない場合があり、中継局との距離や周辺での利用者の数によっては通信速度が遅くなることもあります。

そのため、スマートフォンのWiFi設定をオフした方が速い場合もあります。建物の奥など環境によっては繋がり難い場所もありますし、ルーターから数メートル離れた場合に繋がらなくなってしまいます。

ルーターのバッテリーは節電モードがあるルーターもありある程度長持ちはしますが、インターネットなどを一日行う人にとってはバッテリーの残量が気になることもあるかもしれません。